キンギョハナダイ

  米原 10m

  体長10cm下雄、上雌
  よく見るが美しい魚
  雄が背びれを開いているところ
  この瞬間を撮るのが極めて難しい



  スミレナガハナダイ

  米原 16m

  体長15cm 雄
  20m以上に生息するが、米原では
  比較的浅い場所で見れる
  雄は側面に紫色の四角い斑点が特徴
    



  ルリホシスズメダイ

  川平石崎 15m

  体長 8cm 
  自分の縄張りの藻類を主食にしている
  体に点在する青い斑点が特徴 



  デバスズメダイ

  野底 7m

  サンゴ礁の上一面にデバスズメダイ



  ツユベラ 幼魚

  米原 6m

  体長 3cm
  ひらひらと動きまわるので撮るのは
  困難
  成魚になると全体が青くなる



  クモウツボ

  米原  10m

  小型のウツボなかなか見つけにくい



  ニセゴイシウツボ

  米原 10m

  体長 2mくらいの大物
  穴から出ていると非常に怖い
  八重山ではこれとドクウツボが
  どこにでもいます
  





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